かぎ針収納術と初心者さんにオススメ品 2021年8月編

編み物

こんにちは、アヤママです。

今回は私が使っているかぎ針ケースと、

初心者さんにオススメ品をご紹介します。

最近購入したものも紹介していきます。

スポンサーリンク

かぎ針収納術

意外とかさばるかぎ針たち・・・

時には、かぎ針をなくしてしまっていた私・・・

いろいろ試して、よかったものを紹介したいと思います。

①ペン立て

編み物を始めたころに使っていたペン立てです。

今となっては、子供たちのマーカーペン入れになっています。

ただ、1つ難点が・・・

この中にとじ針とハサミも入れていたのですが、取り出しづらい!!

なのであっという間にやめてしまいました。

次に購入したものはこちら↓

 

②ペンケース

ペン立ての次に使っていたものになります。

かぎ針が数本の方にオススメ!!

この中にかぎ針、とじ針、ハサミをいれていました。

取り出しやすく、持ち運びもできたのですが、

かぎ針を大量に買ったこともあり、ペンケースに入りきらなくなりました。

次に購入したものはこちら↓

 

③収納ケース

セリアさんへお買い物に行ったときに見つけた透明のケース。

現在も使っているものになります。

この中に全て収納していますが、

大量に入っているのでガチャガチャうるさい・・・

考えた結果、このケースの中にかぎ針を入れるポケットを作りました。

それがこちら↓

これは、レース糸を編むときに使うかぎ針や

あまり使わなくなったかぎ針が収納されているケースです。

あまり使うことがないのでかなりシンプルにしてあります。

普段使っているかぎ針ケースはこんな感じになっています。

なぜか8号のかぎ針が2本ありますが・・・

かぎ針、とじ針、ハサミ、段数マーカーを収納しています。

この収納ポケットはまだ試作のものです。

近いうちに改良版を作る予定です。

そのときは紹介したいと思います。

 

初心者さんにオススメ品

超初心者だったころに追加で購入したものがあったので

そちらも紹介していきます。

今後の参考にしていただければと思います。

①蛍光ペンとメジャー

蛍光ペンは編み物の本を購入したときに買いました。

編みたいもののページを1度コピーし、

1段編めたら蛍光ペンで印をつけていました。

今も本を購入したときやネットで編み図を見つけたときはこの方法です。

メジャーは、子供のニット帽を作るときに購入しました。

ベビー用のブランケットを作ったときにも使ったりと、

持っていて損はない1つですね。

どちらも100均で購入したものです。

 

②編みぐるみ用のさし目

編みぐるみを始めようと思っている方は必要になるものですね。

刺繍で目を作る方もいるかもしれませんが、私はさし目を購入しました。

さし目もいろいろな大きさがあったため、いろいろ購入しました。

100均では見つけることができなったので、手芸屋さんとネットで購入したものです。

こちらも収納ケースに入れています。

このように大きさによって収納しています。

編みぐるみ用に鈴なども購入したので一緒にケースに入れてあります。

小さな部品などはこのように収納するのがオススメです。

私の家には1歳児がいるのですが、誤飲防止のために

洋服につけるボタンやビーズなど、細々しているものは全てケースに入れています。

他にも、バッグに取り付ける部品やポーチに使うファスナーなどありますが、

家に在庫がなかったので写真を載せることができませんでした。

バッグやポーチの部品の1つにがま口の部品があります。

今回は、がま口ポーチを作った時の写真を載せたいと思います。

がま口は100均で購入したものです。

友人に頼まれて作りました。(デザインは友人が考えたものです。)

 

最近購入したもの(8月編)

コロナウイルス感染防止のため、あまり外に出ないようにしていますが、

欲しいものがあったので久しぶりにダイソーさんに行きました。

その時に購入したものはこちら↓

何を編むのかはまだ考え中ですが、2種類の毛糸を購入しました。

この他にもネットで注文したものもあります。

 

ネットで購入したものは、友人に頼まれているポーチを作ります。

バッグの底板も買ってみました。

お気に入りの毛糸が見つかったらバッグを編んでいきます。

 

まとめ

今回は、アヤママが考えたかぎ針の収納術と

初心者さんにオススメ品をご紹介しました。

簡単でしたが、8月に購入したものも紹介しました。

収納方法は、試行錯誤をして今のケースにたどり着きました。

参考にしてもらえると嬉しいです。

もっとコンパクトに収納できる方法もあると思いますが、

私はコンパクトより使いやすさを重視したものになります。

今回も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

 

編み物
スポンサーリンク
シェアする
るれりママをフォローする
るれりブログ